
言葉づかいは人を表すもののようだ。確かに、最近変な言葉を耳にすることが多くなったかも知れない。知らず知らずに変な言葉を使っているのかも知れない。口にする言葉だけでなく、手紙や葉書についても、マナーがある。最近年賀状以外は書かない葉書や手紙だから、尚更そのマナーに疎くなっている気がする。いろんな言葉づかいに関する正しい知識を知るには、とても良い本だと思う。難しくなく、わかりやすく書かれている本だと言うのも、良かったと思う。
(123冊目/2009年)


























田中希美男さんのこのシリーズは2冊目になる。最初に読んだのは、『「デジタル一眼」上達講座(アスキー新書)
連休初日の昨日は、曇り空だったけれど、午後からは晴れマークになっていたので、まずは鎌倉を訪れてみた。1週間前の休日は、熱海に行っていたので、久しぶりの鎌倉だった。




























Panasonicのマッサージする家具「マッサージソファ」は、リビングに置けるデザインのマッサージ機です。確かに、従来のマッサージ機はデザイン性が無く、リビングに置ける家具というイメージではありませんでした。もしも置いたとしたら、何だか温泉の休憩室みたいになる感じです。僕の場合、まだ体験したことがありませんが、コンパクトでありながら、デザイン性もあり、リビングに置いても違和感がなく、首筋から足裏までしっかりとしたもみ心地が味わえるマッサージ機ということが売りです。そんなパナソニックの「マッサージソファ」が、anan、クロワッサン、そしてeclatという女性雑誌とコラボして、オリジナルカバーが300名に当たるキャンペーンを実施中です。「マッサージソファ」のサイトでそれぞれのデザインをチェックしてみましたが、僕はやはり細かい柄のananとのコラボのカバーが好きです。もともと、無地に近いものが僕の好みで、他のものはかなり大きな柄が目立っていましたが、ananのものは写真を見ていただくとわかるように、遠くから見ると、無地に近い感じです。そんな理由で、僕が好きなのは、ananとのコラボカバーです。ブルーのストライプのeclatとのコラボカバーも季節によっては涼しい感じで良いかも知れません。我が家では、まだマッサージ機は購入していませんが、温泉などで体験してみた感じ、とても気持ちが良くて欲しいなあと思ったものです。でも、実際にどこに置くかを考えると、かなり大きなものですし、置き場に困りそうな感じでした。パナソニックの「マッサージソファ」は、その点はリビングに置いても違和感を感じさせませんし、もみ心地次第ではとても魅力的な商品だと思います。予算的にも、新しいソファを購入する感覚で大丈夫そうです。そんなパナソニックの「マッサージソファ」の雑誌とコラボしたオリジナルカバーに興味がある方は、是非サイトをチェックしてみて下さい。



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