3月第1週に発表されるという噂のiPad3がとても気になる。3月第1週とは、来週のことなのか、それとも再来週のことなのか。根拠は無いけれど、何となく再来週の火曜日あたりではないかと、個人的には思っている。故スティーブジョブズの影響が色濃く残っている製品も、このあたりまでではないかと思ったりしているから、iPad3が出たら買いたいと思っている。持ち歩くのではなく、自宅でのサブPC的な位置付けで欲しいと思っている。
新しいiPodも楽しみだけど、ルミネの10%オフで本を買いだめするのも、楽しみのひとつである。そういう意味では、3月は楽しみが結構ある。鎌倉で咲き始める春の花も楽しみのひとつだし、たまたまだけど楽しみにしていることがいくつか重なっている。
iPadを買うのは良いけれど、iPhoneだって使いこなせていないという懸念がある。電車の中でウェブを見たりしているけれど、実際はもっともっといろんなアプリを使ってみたいと思っていた。最近は、ウェブとメールとTwitterとごくまれに電話、みたいな使い方になってしまっている。いろんなアプリをインストールしているものの、実際は使いこなせていない。iPadを買うなら、iPhoneも十分使いこなすようになっておかないといけないと思う。
まずはスケジューラーとか、メモとか、基本的なアプリを使いこなすことが第一歩かなと思います。iPhoneを買って4か月ほど経つわけですから、そろそろいろんなアプリを駆使して、ディジタルライフを楽しまねば。一歩ずつ着実に前に進むために、このブログでアプリの使いこなし方について模索してみることにします。
iPad, 日記
今朝目を覚ましたのは、午前4時半過ぎだった。昨夜夕食の時に缶ビール1本( 500ml)と少々飲んだら、急に眠くなってしまった。炬燵で居眠りをするくらいなら、ベッドに入るべしと奥さんに叱られ、仕方無しにベッドに入ったのは午後9時頃だった。ベッドの中で雑誌を読もうとしたが、何ページも読まないうちに力尽きた。
目の前でふぅちゃんがペロペロと舌を出しているのが目に入った。頭をなでてやると、ベッドに飛び乗って来て、顔を嘗めようとする。こういう場合は、きっとおしっこだろうと、寝室のドアを開けてやった。時計を見たら、ちょうど午前0時だった。
途中で一度目を覚ましたという記憶があるが、起き出してみたら午前4時前だった。7時間も寝たことになる。まずまずの睡眠時間だし、4時起きというのが良い。その後歯磨きをしたり、お茶を煎れたり、顔を洗ったりした。昨日読んだ本を読書メーターに登録して、吉田修一さんの本を50ページを過ぎたところまで読んだ。読書日記を書き、手書きの日記の土日の分を書き、こうしてブログを更新しようとしているところだ。
朝時間の使い方について、読書の優先順位を一番にしてみることにした。最低でも30ページは朝時間に読むことにした。よっぽど分厚い本は別として、そうすることによって2日で1冊は読める計算になる。本の買い出しに行く日は、約20日後だから10冊程度読めることになる。3歩進んで2歩下がるじゃないが、それくらい読んでおくと買い出し後の積ん読本は、今と同じくらいになるという計算だ。ずっと読書が一番と言うわけでは無いけれど、しばらくは読書の優先順位を上げて、試してみることにしたい。
読書を中心に置いたら、後は読書に関するブログだったり、読書メーターだったり、ブクログへの登録だったりする。そして手書きの読書日記と普通の日記を書いたら、朝時間にやることはだいたいこんなところだと言うことになる。しばらくは、そういうメニューで行きたい。余裕があれば、これ以外のこともやれば良い。まずは読書を中心に回すことが、これから1か月弱の期間の目標と言うことにしておこう。
さてそろそろ新しい1週間の始まりである。今の仕事をするのも、残すところ8営業日。来月からは新しい仕事を始めることになる。1日有給をもらったら、7営業日。そうしようかなと思っているのだけど、今の仕事の状況次第と言うところだ。
日記

秘密のドッグラン
ちょうど真ん中から少し右の木の辺りを走っているのが、愛犬ふぅちゃんである。自宅から少し歩いた場所に、広い場所を見つけ、この前から秘密のドッグランとして利用している。この日は子ども達3人くらいが遊んでいただけだったし、一時的に他の場所へ移動していた隙に、ふぅちゃんを走らせてあげた。走ることが隙なのだろう、とても嬉しそうな顔をして、奥さんと僕の間を行ったり来たりする。
昨日何をしたか思い出してみると、まず午前7時過ぎから約30分間の散歩に出かけた。もちろん散歩の主役は愛犬ふぅちゃんである。散歩の前は約4時間ほど、ブログを更新したり、ネットをしたり、日記を書いたりしていた。そして、お昼は近所の中華料理屋さんに行った。夕方3時頃から1時間弱は少しだけ遠出をして、この秘密のドッグランまで行って来た。その後は早めに風呂に入り、のんびりネットをして、夕食でビールを500ml飲んで、眠くなって居眠りをしていた。大したことはしていないけど、典型的な休日の過ごし方である。
今日はその反省も踏まえて、本を読む時間だけはきっちり取りたい。昨日ほんの少しだけ、『巴里の空の下オムレツのにおいは流れる
』を読んでいたのだけど、ほとんど食べることが中心のエッセイで、期待していたのとは違っていたので、読むのを止めた。元々奥さんが買って読んでいたのを、いつか読もうと思って積ん読本に入れていたのだけど、この本は僕には向かないみたいなので、読むのは止めることにした。その代わり今日は、五木寛之さんの『下山の思想
』を読んでみることにする。久々の新書である。そう思ってぱらぱらと捲りながら読んでいたら、50ページほど読み進めてしまった。できたら、今日一日でこの本は読み終えたいと思う。
休日にどんなことをすれば、充実していたと言えるのだろうか。「何もできなかった。もっと何かやっておけば良かった。」と後悔することは多いけれど、そもそも何をしようと思っていたのか、何をすれば休日として充実していたことになるのか、そういうことを考えたことが無かったのかも知れない。ゆっくり休養することが目的ならば、何もしないことが一番良いことになるからだ。今やりたいことが何のためか、一々そこまで突き詰めていたら息が詰まってしまうから、そこまではやりたくないけれど、一体何がしたいのかということはある程度考えておきたい。休日に限った話ではないけれど。
そういう意味では、今日一日はそういうことを考える日にしようかなと思う。今日もまたお昼を食べにどこかに出かけるか否かについては、奥さんの意見も参考にしたいと思う。まずは、愛犬ふぅちゃんとの散歩の前に、やりたいことをいくつかやっておいて、散歩から帰って来たら、また読書かも知れない。
このところのブログを振り返ると、休日は食べたものか鎌倉の話題、平日は本や雑誌がメインの記事になっているようだ。全体を通して見てみると、やはり本に関する記事が中心になっている。iPhone 4Sを使い始めて、ディジタルライフを充実させようと思っていたのだけど、今のところ本というアナログな話が中心になっている。
読書は今のところ、僕の生活の中心になっていると思う。優先順位は一番で、何にもしなくても読書は外せない。ストレスがたまっていても、本屋さんに行くと少し和らぐ。通勤電車の中がほとんどだけど、本を読んでいるとストレスの元も忘れてしまう。特に面白い本だと、どんなにムシャクシャしていても、本に集中し始める。本の方が負けて、全然読めないことも時々あるけれど。それくらい本が中心になっている気がするけれど、朝の自由な時間とか、休日もそうかと言うと、実はそうでも無かったりする。
通勤電車の中の時間は、会社に通っている限り一定だから、その時間を使って本を読むことが習慣になっており、そこだけは確保されているということかも知れない。冷静に考えると、せっかくの朝時間とか、休日の長い自由時間とか、全然活用できていなかったりするんじゃないかと思ったりする。もちろん、こうして朝早くから愛機iMacに向かっていて何もしていないかと言うと、そうじゃない。ブログを更新しているし、読んだ本の感想も記録している。でも、そこをもう少し何か継続して、もっと充実した朝時間にしたいという思いがある。休日はもっとそう思っている。思っているだけで、あまり進歩が無いから、ちょっと焦っているのだ。
こうなったら何も考えず、読書にのみ情熱を集中させてみようかと思ったこともあるけれど、そのうち飽きてしまいそうな気もするので、実行はできていない。積ん読本も溢れているので、もう少し読書に使う時間を増やしてみようと思っているので、実行してみることにしよう。来月上旬に始まるだろうルミネ10%オフで大量に本を仕入れることに備えて、今月いっぱいは読書に集中してみようと決めた。
ちなみに今のところルミネの有隣堂で買いたいと思っている本は、今のところ伊坂幸太郎さんの久々の『PK
』や窪美澄さんの『晴天の迷いクジラ
』、荻原浩さんの『幸せになる百通りの方法
』などである。角田光代さんの最新作も買いたいし、文庫本も買いたい。今のまま行くと、積ん読本がまた元どおり60冊を越えてしまいそうなので、もっともっと頑張って本を読むことにしたい。
日記, 読書

昨日買った本
それは、普段あまり読まないような作家やジャンルの本でなければならない。そうじゃなければ、いずれは買ってしまう本だから。
昨日の会社の帰り、また本を買ってしまいました。会社を出る前から、「もう我慢できない!」そんな気持ちになっていました。溜まった物を吐き出すかのようなストレス発散を、本に求めていたのです。でも、溜まったエネルギーを小出しにしているに過ぎません。いつか大爆発してしまいそうなのです。
そう思いながら、買って帰った本を見ると、割と冷静だったりします。来月のルミネ10%オフに備えて、選びつつある本の中には入っていませんが、最近本屋さんで見かけて気になっている本だったからです。いずれは買ってしまうだろう本を、ちゃっかりと買ったに過ぎません。
かと言って、ぱぁーっとお酒でも飲みまくればストレスは去って行くのかと言うと、そうではないと思っています。その根源が無くならない限り、今の状態は続くのだと思います。”ちっちっち、どーん!”というふうに爆破でもしない限り、今の根源は絶てそうにありませんから、じっと我慢して爆発しないように、小出しに本でも買っておくのが無難かと思われます。
本屋さんは、ストレスというマイナスのエネルギーを、本を読むというプラスのエネルギーへ変換する場なのです。そう考えると、本屋さんでも、駅の中のごった返した本屋さんではなく、もっと本屋さんらしい本屋さんに行った方が、より効果は高いと思われます。
下らない仕事は適当にこなしておいて、今日は早く帰れないかなと思います。そしたら、本屋さんらしい本屋さんとか、文房具屋さんで良いエネルギーを浴びて、負のエネルギーに晒されて痛んだ体を癒すことができそうです。
日記, 本

MacPeople3月号
発売日は1月末だった筈なのだけど、かなり遅れて昨日買って来た。本屋さんで見た時には、買おうかどうしようかと迷っていた本だったので、昨日は完全に衝動買いなのだ。品川駅での乗り継ぎ時間に余裕があったので、いつも立ち寄る本屋さんの中をうろうろ。スペースが狭くいつも人でごった返しているから、あまり好きじゃないけれど、ちょっとした時間つぶしにはちょうど良いのが駅の本屋さんである。雑誌を買うことも多いし、時々は本も買ったりする。まとめ買いをするぞと思って行く本屋さんとは、別な本屋さんなのだ。
衝動買いした「衝動」は、少しは「MacやiPhoneなどを使いこなせるようにならなくちゃ」ということである。使い慣れているし、直感的に使うことができるのがApple製品のポリシーなのだけど、やはり知らない便利な機能はいろいろあるものだと思う。使っていないアプリケーションだって、こういう雑誌の使い方を読むことによって、何かのヒントが得られるかも知れない。
Appleと言うと、いよいよ来月初め頃にiPad3が発表されるという噂がある。これまでのiPadの発表時期からすると、信憑性も高い。iPad3が出たら買いたいと思っていただけに、楽しみなイベントである。スティーブ・ジョブズのプレゼンが視聴できないのがちょっと淋しい。3月7日頃が可能性が高いのかなと思っているが、そうするとあと3週間ほどの楽しみである。
さて、今日も仕事は結構バタバタしてしまうだろう。それでも、今日さえ終われば一段落することになる。煮え切らない気持ちもあるが、来月からの新しい仕事に向けて、気持ちの切り替えをして行こうと思う。しばらくバタバタしたので、余裕があれば休暇でも取ろうかなと思っている。
iPad, macpeople, 日記, 雑誌
今年になってから、手書きの日記と手書きの読書日記を付け始めた。1か月間以上毎日良く続いていたのだけれど、今月に入って何日分かをまとめて書くようになってしまった。これではいけないと、過去の分をまとめて書いて、やっと追いつくことができた。
このブログもそうかも知れないけれど、ふたつの手書きの日記を何のために書いているのだろうか、ふとそう思うことがある。そもそもやり始めたことの、元々の目的を忘れてしまって、それをやることが目的になってしまったりすることがある。初めは確かに目的があったのだけど、その目的のことは忘れ去られ、やることそのものが目的になっていることが良くある。
今会社で取り組んでいることも、どうやらそんな気がしてきた。目的を忘れてしまったわけではないけれど、目的に照らし合わせると何だか変だなと思うことがある。そもそもの目的自体もはっきりしていたのかなと、怪しくなってくる。引っ込みがつかないから、とにかくやることが大事だと、いつの間にかやること自体が目的となる。何か変だなと意見提起しても、いやいや細かいことは抜きにして、とにかくやるんだみたいなことになる。こういう場合に最も大切なのは、引き返す勇気なんだろうけど、引き返すと失敗のように思われるから、引くに引けなくなるのだろう。そういうことが最近結構気になっている。
自分自身に限ってはそんなことが無いようにしたいと思うのだけど、例えば日記のように、結局やることが目的になりかけているものがある。時々立ち止まって、そもそもの目的は何だったのかを考えることも大事だと思う。日常的な行動全てに目的を求めるのも、やり過ぎの感はある。やりたいからやっていることだってあるのだから、やっていることから遡ることもあまり良くない。
どうしたいかという目的から、行動へとブレークダウンして、比較的大きな目的に向かって進めて行くのが良いと思う。そういうこともやって行きたいと言うことだ。つまり目標を決めて、そこに到達するための行動計画を立てることも大事だろうと思うのだ。そうすれば日々の行動のひとつが、目標に繋がった目的あるものとなるのだと思う。それは一部で良くて、日々の大半のことはやりたいと思うことをやっているので良いのだろう。
何だかややこしくて、こんがらがってきたけれど、要するに目標を設定してそこに向かって努力するという営みを、一部取り入れたいということなのである。昨日からそう思っていることを、文章という形にしてみた。
日記

今朝の富士山
久々に富士山の写真を載せます。昨日の朝は雲に隠れていた富士山が、今朝は綺麗に見えました。今朝愛犬ふぅちゃんと散歩に出かけるために玄関を出たら、雲一つ無い快晴の空が広がっていました。散歩から帰って来て、さっそくカメラを取り出して、写真を撮っておきました。雨上がりの金曜日だったか、とても綺麗な富士山が見えていましたが、会社に出かける間際だったので、写真は撮れませんでした。
昨日の土曜日は、早朝にふぅちゃんに起こされ、そのまま起きてました。茅ヶ崎駅前にランチを食べに出て、帰って来てから昼寝でもしようと思っていたのですが、結局昼寝もできず、昨夜は午後9時半頃だったか、疲れて早々に寝てしまいました。今朝方もふぅちゃんが吠えるのに目が覚めたり、奥さんが遅くまで親友と話し込んで、午前3時前に寝る時に目が覚めてしまったりで、結局だらだらと午前5時半過ぎまで寝ていました。僕としては、珍しく長時間寝たことになり、休日としては朝寝坊でした。

快晴の空
今日、日曜日は奥さんと奥さんの親友と3人で、鎌倉へ行くことにしました。久しぶりに長谷に行き、長谷寺を覗いた後で、前から行ってみたかったレストランに入ってみることにしました。先週の様子では、まだ梅の花は期待できないので、ほとんどランチ目的で長谷まで行くようなものです。こんなお天気だから、海の眺めは期待できそうです。
日記, 空

衝動買いした本!
昨日は少々苛々していた。このところ、仕事の日はそういう状態になっていることが多い。自分の努力で何とかなる仕事なら、そういうストレスは感じない。できない理由は自分で解決できるからだ。自分で動いていれば、そのうちどうにかなるからだ。待ちの状態が一番苛々してしまう。もちろん、普通に考えられる待ちの状態であれば、想定内のことだから、そうそう苛々することはないのだけど、今はいつになるか分からないものをずっと待っている状態で、尚かつ自分に割り当てられる時間がその分どんどん減っている。
そういうストレスを解消するには、やっぱり本屋さんに行くのが一番だと思った。最近の発想では、お酒を飲むことはあまり思い付かない。どうせ行くなら、本がいっぱいあって、大きな本屋さんに行きたいと思った。丸の内の丸善に行ってみた。ついでに文房具でも衝動買いしたら、ストレス解消になるかなあと、東京駅へ向かう電車の中で考えていた。本屋さんのレジに単行本を10冊くらい持って行き、ドカンと買ってやろうか、楽しい想像をしつつ、売り場へ向かった。
ビジネス本コーナーで、前から欲しいと思っていた本を探したが、見つからなかった。手帳術や文章関係の本などを買おうと思ったが、違うフロアの小説コーナーへ先に行ってみることにした。狙いは最近売れている本で、読んだことがない作家の本だったりする。何も考えなかったら、すぐにでも数冊は読んでみたい本が見つかっていた筈だった。でも、最近やっと減ってきた積ん読本のことを思い浮かべてしまった。
結局買って帰って来たのは、写真の本1冊だけだった。以前から興味があった本だったし、きっといつか買っていただろう。ストレス解消に大量の本を買おうと思っていた筈が、結果は1冊だけだったので、ちょっと可笑しくなった。この本は今月中には読むことにしたい。せっかく買ったのだから、早めに読みたい。
肝心の苛々については、一晩寝たらちょっと落ち着いたみたいだ。我が家には愛犬ふぅちゃんがいるので、どんなに苛々していても、ふぅちゃんの前では実は忘れてしまうのだ。いろいろ、あれこれ複雑なことを考えず、自分の思うままで居ることが一番なんだろうと、ふぅちゃんを見ていて思ってしまう。
ストレス解消, 日記, 本

円覚寺の梅(2010年1月31日)
そろそろ梅の花も開いているんじゃないかと思う時期になった。2年前の今頃の写真を眺めていると、結構花期は早かったようだ。今年の冬は例年以上に寒い冬だから、こんなに沢山咲いていないだろうし、全然咲いていないのかも知れないけれど、それを確かめに鎌倉へ出かけてみたくなった。遅かれ早かれこの寒波も弱まってくるだろうし、早春の花から順番に開き始めるだろう。そういう季節になると、何だかワクワクして、出かけたくなる。
鎌倉でマンサクのこれが花なんだろうかと思える花が咲き、蝋梅のとても良い香りが漂い、梅の花が開き始める頃が、僕の鎌倉散策が本格化する時期なのである。この時期から4月に向けては、次々といろんな花が咲くので、退屈している暇が無い。とても楽しみな時期なのである。マクロレンズを持って、鎌倉を歩こうと思う。
この週末は寒さも一段落しそうだから、マクロレンズを持って、鎌倉の花を撮りに行きたいと思う。
日記, 朝