冬空のような

朝の空(2011年11月17日)

晴れ渡った冬空だった。昨日の朝も同じような空が広がっていた。手袋なしでは、手がかじかんでしまう。ウィンドブレーカーからフリースにかえて、ちょっと暖かくなったけど、とても寒い朝だった。今朝の散歩は、約30分弱だった。いつもより少し長めに歩いたら、帰って来る頃に体が温まっていた。

朝起きて、3つやりたいことを書き出してみた。3つのうち完全にできたのは、たったひとつ。それでも良いかな。今朝やりたいことを書き出したこと自体、そんなにないのだから、ちょっとした進歩だと思っておこう。少しずつできるようになったら良いと思う。

でも、そのやりたいことが、本当にやりたいことなのか、優先順位の高いものなのかは、まだ自信がない。ゴールや目標を決めるのが先だろう。今日会社から帰って来たら、そういう部分を考えて、書き出してみることにしたい。

冬空のような」への4件のフィードバック

  1. はじめまして
    角田光代さんで検索していたら、たどり着きました。
    良い空気感のあるサイトですね。

    また、お伺いします。

    では、では。

  2. ジャム屋さま
    ご訪問とコメント、ありがとうございました。
    角田光代さんの小説もエッセイも好きなので、全部読んでみたいと思ってます。
    ジャム屋さんもお好きなのでしょうか?

    ぜひ、またお越しください。

  3. こんにちは ジャム屋です。

    はい。角田さん好きです。
    特にエッセイが好きです。

    なにか、懐かしい感情になります。
    生活のこと、恋愛のこと、家族のことだったり
    遠い昔に感じていた気持がそのまま書かれているような文章で
    共感できます。

    いつも手の届くところに置いている本です。

  4. 角田さんのエッセイは面白いですね。
    とても身近に感じる話題が多くて、いつも楽しみながら読んでます。
    今読んでいるのは、『水曜日の神さま』です。
    来月出る新しいエッセイ集も楽しみですね。

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