さっそくRHODIA Webnotebookを買って来ました!

投稿者: | 2012年7月28日

左:RHODIA Webnotebook 右:Moleskine

今週一部の店舗で限定的に発売開始になった”RHODIA Webnotebook”を買って来ました。

“Moleskine”と比較してみましたが、ページ数192ページというのも9cm×14cmというサイズも同じでした。ただ表紙については、RHODIAの方が柔らかい感じがします。

価格は、RHODIAが1,365円、モレスキンが1,890円です。ずいぶん違いますが、実質的に高いのか安いのかは、使ってみないことには何とも言えません。

厚さを較べてみる

紙については、RHODIAの方が少し厚く感じたが、こうして較べてみると良くわかります。

表紙の厚さも若干RHODIAの方が厚い感じがします。

RHODIA Webnotebook

お店にあったのは、RHODIAカラーと言うか、オレンジ色のものと買って来たブラック、サイズはA5とA6でした。

オレンジ色のものにも惹かれたのですが、やっぱり無難で落ち着いた感じのブラックにしました。

RHODIA Webnotebook の表紙をめくったところ

モレスキンとの大きな違いは、モレスキンの表紙をめくったところにある”In case of loss,please return to:”のところです。RHODIAの方は真っ黒い紙があるだけです。

左:Moleskine 右:RHODIA Webnotebook

横罫ノートの部分ですが、モレスキンの方が罫線がはっきりしています。紙の色はRHODIAの方がクリーム色っぽい色合いで、そのせいもあって罫線はモレスキンよりも薄い感じがしました。

インナーポケット

インナーポケットがあるところもそっくりですが、RHODIAの色は黒になっています。

RHODIA Webnotebook

一番大事なのは、筆記具との相性です。書き味に関しては、別途レポートすることにします。なぜなら、このノートを何のために使うか、決めていないからです。ちょっと悩んでみます。


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