時間術」タグアーカイブ

『やりたいことを全部やる!時間術』臼井由妃

投稿者: | 2018年11月21日

「引き算の発想」をキッパリと捨てて、「足し算の発想」に切り替える。 この本の始まりの、この考え方は、自分のこれまでの発想を言われているようで、少しドキッとした。「時間がないからできない」と思っていることが沢山ある。「時間… 続きを読む »

【再読】『人生は手帳で変わる』フランクリン・コヴィー・ジャパン編著

投稿者: | 2018年6月7日

『「人生は手帳で変わる」 3週間実践ワークブック』を再読した。 現在使っている「フランクリンプランナー」の活用度をアップさせたいと思ったからだ。今のところ、単純に1日見開き2ページの手帳を使っているようなものなので、もと… 続きを読む »

『成果につながる!仕事と時間の「仕組み術」』野呂エイシロウ

投稿者: | 2018年6月5日

『成果につながる! 仕事と時間の「仕組み術」』は、一言で言うとスケジュールに関する本。基本となるのは、スケジュールに目的を紐付けることによって、単なる予定ではなくて、仮説として捉えて行動するものと考えること。 考え方を変… 続きを読む »

『なぜ、あなたの仕事は終わらないのか』中島聡

投稿者: | 2016年10月11日

仕事が終わらない人の特徴は、一つは安請け合いしてしまう、二つ目にギリギリまでやらない、三つ目が計画の見積もりをしないということらしい。三つとも結構自分に当てはまっている気がする。特に二つ目と三つ目の特徴は、ぴったりかも知… 続きを読む »

『あなたの1日は27時間になる。―「自分だけの3時間」を作る人生・仕事の超整理法』木村聡子

投稿者: | 2016年6月30日

『あなたの1日は27時間になる。―「自分だけの3時間」を作る人生・仕事の超整理法』は、1日の過ごし方を見直し、仕事の段取りを徹底、仕事環境を整え、仕事のスピードアップをすることにより、自分だけの3時間を捻出するため、4週… 続きを読む »

『日経ビジネスアソシエ2016年2月号』

投稿者: | 2016年1月15日

『日経ビジネスアソシエ2016年2月号』と付録の小冊子を、一昨日から読み始め、通勤電車1往復半くらいで読み終えました。「生産性10倍の時間術」と「負けグセから抜け出す方法」のふたつの特集記事はもちろん、ほとんど隅から隅ま… 続きを読む »

『なぜ、仕事が予定どおりに終わらないのか?』佐々木正悟・大橋悦夫

投稿者: | 2015年2月2日

「シゴタノ!」というサイトで目にしていた「タスクシュート」というものを知りたくて、この『なぜ、仕事が予定どおりに終わらないのか? ~「時間ない病」の特効薬!タスクシュート時間術』を読んでみた。 「タスクシュート」は、To… 続きを読む »

『「時間がない」から、なんでもできる!』吉田穂波

投稿者: | 2013年12月4日

0歳、1歳、3歳の3人の子連れ産婦人科医師の吉田穂波さんが、仕事・家事・育児をこなしながら、ハーバード留学を成し遂げた体験記です。理屈だけでなく、それをやり遂げたという体験に基づいているので、説得力があります。ただし、同… 続きを読む »

めんどくさがりでもうまくいく時間術

投稿者: | 2012年10月31日

めんどくさがりが世の中を変えてきたという主張には、同感しています。めんどくさいことを素直に受け入れて、忠実にめんどくさいことをやり続けていたのでは、変化は期待できません。めんどくさいことをどれだけめんどくさくないようにす… 続きを読む »

サボる時間術

投稿者: | 2011年10月11日

予定を何も入れない時間帯を予め作っておいて、いつものこなす仕事はそれ以外の時間に済ませてしまう。予め確保した「サボる時間」を使って、より創造的な仕事、緊急でないけれど重要な仕事をする。乱暴に言えば、そういう時間術の本であ… 続きを読む »

デキる人の手帳術決定版

投稿者: | 2010年11月21日

著者である蟹瀬誠一さんの手帳術の紹介を中心に、七人の著名人の手帳術に関するコラムが章の切れ目に入って本でした。各章のタイトルを見ると、だいたいこの本に書かれているポイントは想像できそうです。「大事なこと」が全部書いてある… 続きを読む »