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『さざなみのよる』木皿泉

投稿者: | 2018年8月10日

木皿泉さんの小説は、『昨夜のカレー、明日のパン』を読んで、良いなと思ったことを覚えていました。正直なところ、良いなと言う印象だけ残っており、どんなストーリーだったかはすっかり忘れていました。読んだのはちょうど5年前の今頃… 続きを読む »

『昨夜のカレー、明日のパン』木皿泉

投稿者: | 2013年8月2日

「面白かった」と言うより、「良かった」と言った方が合っていると思います。タイトルとか、装丁の雰囲気とか、窪美澄さんのコメントだとか、特に確信は無かったものの、とても気になる本でした。読んで良かったと思いました。 徹子と義… 続きを読む »